AI活用を前進させる
組織づくりを

HRBIZ AI組織開発サービスは、各部門にAIエバンジェリストを育成・配置し、AI活用を一過性の研修で終わらせず、現場の行動変容と事業成果につなげるサービスです。

一般社団法人AICX協会
代表理事

小澤 健祐氏

監修

継続率

96%

高い顧客満足度

導入費用

0

初期費用・
全額返金保証

まずは相談してみる
オフィスでAI活用について話し合うチーム
UPSIDER HRBrain Goals キュービック トリプルアイズ VESTA Beyond Bold Coly Ideal Payme Primas Safie Spark TOKIUM マネーフォワード

AI組織変革Night vol.1

本サービスの提供開始を記念し、テックビズと一般社団法人AICX協会の共催で、企業におけるAI活用と組織変革をテーマとしたイベント「AI組織変革Night vol.1」を開催します。

イベント名
AI組織変革Night vol. 1
開催日時
9月29日(火)19:00〜21:30(18:45開場)
会場
恵比寿ビジネスタワー1F STUDIO VIZZ EBISU
登壇者
  • 一般社団法人AICX協会 代表理事 小澤健祐
  • 株式会社テックビズ HRBIZ事業責任者 藤村大輔 etc.
参加費用
無料
定員
最大30名(抽選制)

AI研修を実施しても、
現場はなぜ変わらないのか。

その原因は、ツールや研修内容だけではありません。各部門でAI活用を翻訳し、広げ、成果までつなぐ役割が設計されていないことにあります。

  • ライセンスは配ったが、
    使う人が一部に偏っている

  • 推進担当が業務で、
    現場展開まで手が回らない

AI活用が進まず悩むビジネスパーソンのイラスト
  • 「自分たちの業務にどう使うか」を
    設計できない

  • 成果を測る物差しがなく、
    継続投資の説明ができない

AI定着を阻むのは、ツールではなく組織の壁です。

1

体制の壁

推進する人がいない。

推進案を作っても、専任者不在・兼務で日常業務に飲み込まれ、現場展開が止まってしまう。

2

スキルの壁

現場に翻訳者がいない。

ツール操作は学べても、自部門の業務にAIをどう当てはめるかを設計できる人材が育っていない。

3

測定の壁

成果を語る言葉がない。

活用度・業務効果・事業インパクトを分けて測る物差しがなく、投資判断ができない。

AIの定着は、ツール課題ではなく
組織課題です。

必要なのは、AI人材育成ではなく
「AI組織開発サービス」です。

HRBIZは、AI活用を属人的なスキルで終わらせず、各部門に推進役を設計・配置し、行動変容と成果測定までつなげるAI組織開発サービスとして支援します。

01

役割設計

誰が推進を担うのか。AIエバンジェリストという役割を組織に正式に設計・配置する。

02

スキル開発

ツール操作ではなく、自部門の業務にAIを当てはめる翻訳スキルを開発する。

03

行動変容

KPI三層の月次測定と打ち手のPDCAで、一過性の学びを日常の行動に変える。

04

評価接続

AI活用を等級・目標・評価制度と接続し、頑張った人が報われる構造にする。

まずは「無料AI活用状況診断」を
おすすめします。

ヒアリング型の無料診断で、現在地と課題を可視化します。診断結果と投資回収シミュレーションをもとに、費用対効果を見通しながら、貴社に必要な支援内容を設計します。

AI活用状況スコア

ヒアリングを通じ、AI活用状況を独自の指標でスコア化し、現在地と課題を可視化します。

ファーストウィン候補リスト

60日以内にエンジニアがリリースできそうなAI活用ケースを、ヒアリングを基にリスト作成しご提供します。

投資回収シミュレーション

AI組織開発サービスへの投資回収シミュレーションを行い、費用対効果を具体的な数字でご提示します。

HRBIZの「AI組織開発サービス」は、
「育成」「運用」「人材」を一気通貫で支援します。

組織開発と開発人材を、グループでワンストップ提供できるのは当社だけです。
人事とAIに精通した実務家が認定コンサルタント・エンジニアと協力してご支援いたします。

[ 育成 ]

AIエバンジェリスト
育成プログラム


選抜メンバーを社内の推進役に。
集合研修+eラーニングで翻訳者を育てる。

[ 運用 ]

KPI三層の
月次モニタリング


活用度・効果・事業インパクトを
毎月測定し、打ち手をPDCAで回す月額支援。

[ 人材 ]

AI駆動開発
エンジニアの供給


内製で足りない実装力を、グループ2万名基盤から。
貴社採用基準に準拠してアサイン。

組織開発開発人材を、
グループでワンストップ提供できるのは当社だけです。

AIにおける貴社の課題を、
貴社最適で解決いたします。

組織開発と開発人材を、グループでワンストップ提供できるのは当社だけです。
人事とAIに精通した実務家が認定コンサルタント・エンジニアと協力してご支援いたします。

01

持続的なAI活用により、
社内業務の生産性が向上する

単発のAI導入ではなく、継続的な伴走支援によりAIが日常業務へ浸透。業務時間の削減や生産性向上を実現します。

02

他社とのAI導入による差が
なくなり、競争力が引き上がる

AI導入の遅れによる機会損失を防ぎ、生産性と意思決定のスピードを高めることで、市場での競争力向上を支援します。

03

AI活用ノウハウが蓄積され、
企業資産になる

社内にAIの知見や運用ノウハウが蓄積され、継続的に改善・発展できる仕組みを構築。競争優位性のある組織へと成長します。

まずは「無料AI活用状況診断」を
おすすめします。

ヒアリング型の無料診断で、現在地と課題を可視化します。診断結果と投資回収シミュレーションをもとに、費用対効果を見通しながら、貴社に必要な支援内容を設計します。

AI活用状況スコア

ヒアリングを通じ、AI活用状況を独自の指標でスコア化し、現在地と課題を可視化します。

ファーストウィン候補リスト

60日以内にエンジニアがリリースできそうなAI活用ケースを、ヒアリングを基にリスト作成しご提供します。

投資回収シミュレーション

AI組織開発サービスへの投資回収シミュレーションを行い、費用対効果を具体的な数字でご提示します。

導入の流れ

組織開発と開発人材を、グループでワンストップ提供できるのは当社だけです。
人事とAIに精通した実務家が認定コンサルタント・エンジニアと協力してご支援いたします。

  1. M0-1

    診断・設計

    現状診断、KPI三層の測定合意、エバンジェリスト候補選定を行います。

  2. M1-2

    ファーストウィン

    議事録要約、社内FAQ、日報集約など、第1号ツールや改善施策を60日以内にリリースします。

  3. M1-3

    育成・配置

    選抜20–30名を各部門の翻訳者として育成・配置します。

  4. M3-

    起票→実装サイクル

    毎月ユースケースを棚卸しし、改善・実装・展開を継続します。

導入事例

大手BPO企業(従業員数万名規模)

全社的な生成AI活用を掲げるも、推進を担う人材の育成方法と投資対効果の測定方法が定まっていなかった。

[ ご支援内容 ]

  • 選抜型エバンジェリスト育成プログラムを設計(集合研修+eラーニング)
  • KPI三層の測定定義を顧客側と合意の上構築し、月次運用を伴走

[ 導入成果 ]

育成→KPI運用→全社eラーニング展開へ。初年度内に支援範囲が3度拡大(有償・継続)

まずは3ヶ月で、
育成と定着の手応えを検証してみてください。

育成プログラム

200万円

初期・単発プラン


  • 選抜集合研修(Day1〜3)
  • ユースケース設計ワーク
  • 展開計画の策定支援

eラーニング

50万円

オプション


  • コンテキストエンジニアリング講座
  • 全社員への裾野拡大に
  • 育成プログラムとのセット割あり

監修

小澤健祐

小澤 健祐(おざけん)

一般社団法人AICX協会 代表理事

「人間とAIが共存する社会をつくる」をビジョンに掲げ、年間300回以上の登壇と1,500本以上のAI関連記事の執筆を行う。著書に『生成AI導入の教科書』『AIエージェントの教科書』『40代・50代でもよくわかる 宇宙一やさしいAIの教科書』。経済産業省のワーキンググループ委員。

よくある質問

業種や規模は問いません。「AIツールは導入したが、一部の人しか使っていない」「推進担当が兼任で手が回らない」という状況の企業に、最も力になれるサービスです。1部門からのパイロットにも対応しています。

はい、むしろその状態が主な対象です。本サービスはツールの導入支援ではなく、導入済みのAIを組織に定着させ、成果につなげるための支援です。現在お使いのツールを前提に設計するため、新たなツールの購入を前提としません。加えて、AIツール導入時のご相談も承ります。

当社は特定ツールの販売を行っていません。既存の環境を前提に活用方法を設計し、開発が必要な場合も、貴社の情報システム部門の審査・承認フローに準拠して進めます。

コンサルタントが60分程度のヒアリングを行い、AI活用状況の現在地(スコア)、最初に取り組む業務の候補リスト、貴社の数字を使った投資回収の試算をお渡しします。診断結果は、そのまま社内での検討資料としてお使いいただけます。

研修は本サービスの一部です。推進役となる人材の育成に加えて、成果を毎月測定する運用の伴走、必要に応じた開発エンジニアの提供までを一つのチームで行います。「研修をやって終わり」にしないことが、このサービスの出発点です。

支援を始める前に、「何を・誰が・どのデータで測るか」を貴社と合意してから開始します。使われているか、業務が変わったか、事業に効いたか、の3段階で毎月ご報告し、当社の自己採点にはしません。

まずは3ヶ月のパイロットで検証いただくことをお勧めしています。続けるかどうかの判断基準も、開始前に合意したうえで進めますのでご安心くださいませ。

参考価格(税別)は、育成プログラム200万円〜、月額支援60万円〜、eラーニング50万円〜です。詳細は診断後のご提案時にお見積りします。

月額支援は、パイロット期間の終了後は1ヶ月前の通知で解約いただけます。

着手前に、セキュリティ審査・アカウント管理・データの所在について貴社と合意してから始めます。開発やシステム接続はすべて貴社IT部門の審査・承認フローに準拠し、レビューには必要に応じてIT部門の方の参画もお願いしています。現場のAI利用がIT部門から見える形になるため、いわゆる「野良AI」対策としてもご活用いただけます。

貴社の審査基準に準拠して、TECHBIZのエンジニアネットワークからアサインします。週1〜2日の関与から始め、開発の型やプロンプト資産を貴社に残し、内製化を見届けて離任することを前提にしています。

まずは「無料AI活用状況診断」を
おすすめします。

ヒアリング型の無料診断で、現在地と課題を可視化します。診断結果と投資回収シミュレーションをもとに、費用対効果を見通しながら、貴社に必要な支援内容を設計します。

AI活用状況スコア

ヒアリングを通じ、AI活用状況を独自の指標でスコア化し、現在地と課題を可視化します。

ファーストウィン候補リスト

60日以内にエンジニアがリリースできそうなAI活用ケースを、ヒアリングを基にリスト作成しご提供します。

投資回収シミュレーション

AI組織開発サービスへの投資回収シミュレーションを行い、費用対効果を具体的な数字でご提示します。